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カテゴリ「0G. Split/Second」の24件の記事 Feed

2011.05.18

Split/Second 10,000 mile 走破。

Ss10000mile クイックプレイはほとんど活用していない(笑)。

シングルモードをコンプリート後はほぼオンラインプレイにて加算させてました。

現在までで167時間。20時間程度でクリアできた覚えがあるが、よく走ってきたほうか。
バーンアウトよりも気楽に、激しく走れるのが私の心を掴んでる感じ。あちらを飽きただけかな。
時間帯によっては過疎の具合が激しいが、まぁまだ耐えれるレベル。

いつぞやのニュースでS/Sの開発元のBlack Rock Studioが希望退職者のレイオフを慣行すると報じられていました。あくまで噂レベルだそうですが、ほぼ間違いないとのこと。
Split/Second 2 も2010年12月の時点で中止になっていたそうな。DLCを出して力尽きたんだろうか。まぁ、出してくれただけでもありがたかったかな。

ゲーム内容としてもよく出来たレースゲームであったので、続編・シリーズものは期待してましたが、ちょいと残念です。ゲーム内でもTo Be Continuedって宣言してたのに~。
(細かいところ見れば多少なりとも不満はありましたが…。)

新作は手掛けてるようなので、気に入るようなジャンルであってほしい。

2011.04.01

Split/Second Games On Demand

3月29日に北米のマーケットプレイスにてダウンロード版のSplit/Secondが配信されました。
(北米でなくとも、海外のマーケットプレイスであれば、多分配信されていると思われます。)

すでにパッケージ版の発売から半年が経過しており、XboxLiveはかなり過疎が進んだ状態。
時間帯に寄ってはまともに、走れることもあるんだけどもレースだけ。その他のゲームモードの悲惨な状況と言ったら、言葉も出ません…。オートマッチングの方式で誰も居ないってことは本当に居ないことを示してるんだろうから、時間をずらすしかない。Xbox360の日本版が発売されていないので、更に拍車が掛かってる。それほど大した効果も出るとも思えないけど(笑)。
PS3版はまだそれなりに賑わいをみせてるらしい…。

今更ながらの、振り返り。
ゲーム自体は割りと大味だが、パワープレイの駆け引きがアツい。レースに慣れると避けられたりもするが、そんな状態でレースを白熱させるのもまた一興。まぁランクに縛られること無く気軽にプレイできる点も◎。私はチャレンジしないが、極みも可能なクイックプレイが搭載されているのはオフ専にはいいかも。なんども挑戦可能ですし。

で、本題。人柱になるのを覚悟に、MSPを突っ込んでみた(笑)。

Ssgod 2400MSP(US)にて支払い。
(私もカナダタグをそろそろ導入しようか。北米ポイントを手配するのがちょいと手間。)

ダウンロード自体は順調にスタート。地域制限云々は特になし。
ただ、まだ安心は出来ない…。過去にクラシックスのBurnout3ではDL完了後に正しくダウンロードが行われなかった旨の警告が表示されて、プレイ不可能でしたので、悪夢が甦ります。

Ssdl パッケージと同じデータ量。

不意に、今日って何の日だっけ? と思い浮かんだ…。

Ssdata 無事、Xbox360にDL完了。

ここまでくればもう安心?
恐る恐るゲームライブラリーからSSにカーソルを合わせて、Aボタン…。
<ディスクをトレイにセットしてください。> 取り込みデータ分を選択してしまったようだ(笑)。

気を取り直して、別のデータを選択。無事にタイトル画面へ推移。
これでまた、ディスクの入れ替えの手間を減らすことが出来た(笑)。高い買い物…。

信じるか信じないかはあなた次第。本内容を受けて、生ずる損害について一切の責任を負いません。自己責任でご利用ください(笑)。

2010.11.07

Split/Second Quarryを求めて。

Onslaught Packによって追加された新コースQuarryでのパブリックレース対戦を夢見ていました。SSのオンライン仕様ではホストが居ないので、完全ランダム制。数を重ねるしかない。

それまでのフレの話では、レース開始前のロビーでQuarryが表示されていたのにも関わらず、人が入ってきて変わったという話を聞いた。DLC購入者が集まらない限り、Quarryが選択もされないかと思っていた。

Pack 購入後3日後にてようやく夢が叶った。しかも2度も(笑)。
1度目のBGMは相当ノリのいいサウンドだった。2回目は普通のBGM.何だったんだろうか?

Ss_quarry 記念に撮った。

それまでクイックプレイで十分に遊んでいたので、コース自体は体験済み。
オンライン対戦ではコース変化のあるパワープレイの箇所を覚えれば特攻していいかと。

実際の新コースの仕様ですが、スタート時に篩いにかけるタイプのようです。
ロビーでは6人でスタートしたレースでしたが、スタート前には3人が続々と切断したとの表示が。スタートグリッドには3台の車両しか残ってませんでしたね。レースに参加できなくてロビーから離れたか、強制的にメニューに飛ばされたか不明ですが…。

以上のことから、下記の通り推察できる。(確証は無し。)
Quarry選択は完全ランダム。(周知の事実。選択ムラ有。)
DLC所持者が3人以上居ないとまず選択されない。(レース開始条件は3人以上が前提。)
DLC所持者以外はスタート時に強制キック。(ロビーにはそのまま居続けてる状態?)

追記 19:11
そういえば、自分ひとりの時でもQuarryは出てきたかも。2番目はちょっと怪しい?
スタート準備時のカウントダウン中に3人以下になると変更される仕組みか?2人ならカウントスタートされないので、該当しないとかか?余計にわからんようになった。

DLCの所持者が少なくなった時点でオンラインでQuarryでの対戦プレイが怪しくなる。
今のうちにプレイされておくのをオススメします。

フレンド+AIの対戦で満足できる方はプライベートマッチでOK.
ロビーのホストになれるので、ゲームモードやコース、AI参加も選択し放題。
(オンスロートでは、AIは参加できない。仕方なく2人で遊んだこともありました。)

例によって、オンスロートの動画を探してきた。Quarryのコースとあわせてご確認ください。

今回のDLCでSplit/SecondのDLCサポートが終了。あとは降下の一歩を辿るだけか…。

これまでBurnout一筋だった私にこれほどプレイさせたレースゲームは珍しい。というか初めてか。順当に考えて次のレースゲームはNFS HPだが、どうしようか。

2010.11.02

Split/Second Onslaught Pack 配信中。

Split/Second 最後のDLCであろう? Onslaught Pack が配信中です。800MSP.

Onslaught_pack もちろん、海外マーケットプレイスオンリー。

前回は遅れてたのに…。配信時間って適当ですね~。いいのか悪いのか(笑)。

今回のDLC "Onslaught Pack" の目玉は新ゲームモード、オンスロートの追加と新コース"Quarry” キュアリー(採石場)の追加。キュアリーはサバイバル系を除くすべてのゲームモードで走行可能です。前回配信されたDeadlineにも対応していました。

適当に走ってみましたが、クネクネしたコースでパワープレイ可能なポイントが非常に多く設置されている印象を受けました。(目新しいものはありましたが、度肝を抜くようなパワープレイは無かった。気付いてないだけかもしれないが…。)
ドリフト車の真価を発揮するコースになりそうです。Liveレースをすれば間違いなくパワープレイの応酬合戦になりますね。

ただ、Live対戦の場合はキュアリーは出現するのか?、ということ。
今回のDLCを購入していないプレイヤーとマッチングした場合にはキュアリーが自動的に選択されないとかあるのだろうか。DLCの容量を確認すると379MB.オンスロートのゲームモードだけでこのサイズになるのか…。キュアリーはサーバー側でのアンロック方式であってほしいが、どうなんだろうか?DLCが無い状態でRACEなどでコース選択できなければ、前者が正解か?
公式か何かで発表されてないのかな。日本版の仕様発表まで待つかぁ(笑)。

次に新しいゲームモードであるオンスロートの概要。
エアストライクを多人数プレイ。ただこれだけ。

全20 WAVE (ミサイルの波状攻撃)を凌ぎきるまでにどれだけ、上位の位置で爆撃を回避していくか。20WAVE が終わった時点で強制終了。
1WAVE終了ごとに順位別にポイントが付与されるしくみで、終了時の合計ポイントを競う。
1位のポジションでWAVE終了後には10,000pts獲得。
2位は6,000pts、3位は4,000pts、4位は3,000pts、・・・と以下続く。

一位のポジションをキープし続けるのが一番手っ取り早いが、ミサイルの爆撃、爆風で大きくスピードが落ちたり、最悪大破する可能性があるので要注意。特に大破したときのポイントマイナスのペナルティは無いように思えたが、クラッシュする時点でポジションが落ちるので必然的に獲得ポイントも少なくなる。

Liveで待機してみたが、誰もおらず…。1人来たが、3人までは集まらず…。
(まぁ、時間帯も悪かったですかね~。否、このままか…。)
購入したからには、せめて一回はオンライン対戦を楽しみたいので、今週は毎晩INするつもり。所持者の方集まってプレイしましょう~。

2010.10.26

そういえばGoW2にもデッドラがあった。

何を言ってるか意味不明でしょうけど…。

ジオメトリウォーズ2にもDeadline(デッドライン)と呼ばれるゲームモードがありましたねぇ、という見る人が見れば、何となく分かる文章。

つぶやき多めで、blogのネタが無くなって来たので適当にSSのDeadlineの動画でも貼り付けておく。ランカーのような参考なるものではなく単なる流しプレイ。

路肩のバスなどが爆発で中央に寄ってくる場合には元あった場所にアイコンが出現します。
正確には元々あって障害物が移動したから見えるというのが本来でしょうか。

何にせよこの動画ではまったく参考にならないので、雰囲気でも掴みたいひとはご覧下さいませ。適当に検索した動画なんで、もっと探せば色々出てくるんじゃないですかね~。

アイコンの位置やドリフトに慣れるまでは比較的難易度は高めですかね。一回目は私もタイムアウトしました(笑)。

2010.10.21

Split/Second Deadline Pack 配信中

Split/Second (Xbox360版)の第3弾DLC DEADLINE PACKが配信中(10/20~)です。

価格は400MSP.

内容は新しいゲームモード DEADLINE と新車両追加。4台の新車両は以下の通り。目立って格好いい車もあるわけでなくて、一通り試乗すれば満足する程度。

肝心の新ゲームモードはデトネーター(タイムアタック)に制限時間を設けたもの。
もちろん、1人専用ゲームモード。(の為に価格も安いのだろうか。)

スタート時に与えられたタイムだけではゴールすることは不可能だが、道路上に散りばめられた青いアイコンを回収することで制限時間を延長させ、ゴールを目指す。
アイコンに接触することで回収できたことになるが、車両の状態によって獲得タイムも増減する。ドリフト中のアイコン接触は+2.0秒で通常時の+0.5秒よりも多いので大幅にタイムを稼ぐことができる。が、ドリフトの挙動には注意。

求められるのはいかにドリフトを決めつつ、アイコンを回収するか。
アイコンは比較的コーナーに集中的に配置されており、ドリフトを掛けつつ、コーナーを抜ける形になります。
直ドリにも慣れたプレイヤーなら簡単にクリア出来るかもしれませんが、これまでドリフトを使ってこなかったプレイヤーには多少厳しい課題かもしれません…。

Coyote_special Kanobo
Centaur Javelin
JAVELINのフロントは多少惹かれるものがあったが…。今更クラスB車両を頂いても困る。はっきり言って使用するタイミングが無い。あとクラスわけのレースにかち合った事がないんだけど…。オートロビー仕様で必要だったんだろうか。ほどんどALLクラスなんだけど。

車両は多少の個性はあるものの、現状FIRE STORMの独壇場になりつつあるので、面白みに掛けてる。RのRevengeRacer(笑)ほどではないものの使用率は断トツで高い。

今回のDLCで車両配信自体は終了っぽいので、今後もFIRE STORM人気は高いと思うが、頑なに私はPURSUITを乗り続けていく…。

さて、Split/SecondのDLCも次で最終。オンスロート。エアストライクの多人数版には期待できないので、新コースにでも思いを馳せておくかな~。専用コースならやだな。

日本版DLCの延期って何やってるんですかね~。
人が離れきったタイミングで配信してもマルチの開催が危ぶまれますね。購入したのにプレイできないなんて、苦情殺到でしょうね。

2010.10.16

Split/Second DLC 追加情報(妄想多め)

(ある意味)あまりにも衝撃的だったSURVIVAL AT THE ROCK PACK.

なので、今後のDLC(デッドライン、オンスロート)に早くも思いを馳せる。
適当に貼ったリンク記事に結構詳細情報が記載されてたので、妄想ターイム。

Deadline Pack デッドライン・車両と新ゲームモード追加。
October 19 , 400MSP 10月19日配信。日本じゃ20日早朝くらいか。
4台の新車両付き。
Ryback Coyote Special FIRE STORMの強力なライバルとなりうるか?
Cobretti Centaur SEVERUSと同じく神話・古代ローマ関連の単語。丈夫そうw
Ryback Javelin KATANAに対抗して投槍? VALCANの後継?
Hanzo Kanobo お肌ツヤツヤ、カネボー?(笑)。綴り違うな。わからん。
A clock-based race mode where players can freeze the timer by picking up items on the track.
肝心のゲーム内容はというと…、
よくわからん(笑)。基本はクロック(タイム系?エリミネーションか?)レースで、タイマーを止めることが出来る?コースのアイテムで?止めてどうする?時限爆弾でも搭載してて、それを阻止でもするのか?これは新しいゲームモード言っても過言でもないかも。ただ単に英語力が無さすぎて、妄想しすぎなだけか…。

Quarry Onslaught pack キュアリー・オンスロート(岩石の猛攻撃?これこそサバイバル?)
まさか競走馬のオンスロート?なわけないよね。まぁ私はまったく知りもしない馬ですが(笑)。
November 2, 800MSP S/S最後のDLCは11月2日。日本じゃ3日早朝?
Quarry track 新コース「採石場」追加。レースでも使用できるコース?
A single player and multiplayer-compatible mode where drivers dodge "waves of missiles from a circling helicopter."
単語を見る限り、ヘリコプターの攻撃をみんなで避ける感じ? AIR STRIKEの多人数参加型かな。ってことは制限時間有でポイントを競い合う感じかな。

あぁ、はじめから期待するべきでなかったかなぁ~。
購入しても購入者が少なすぎて体験できないかもしれないので、可能な限り、購入者同士で集まって楽しみましょう!! 賞味期限はすぐそこまで来ている…。

2010.10.13

Split/Second 新ゲームモードDLC配信中

日本では360版は発売されていないので、海外のマーケットプレイスでのお話ですが…。Split/Secondの新DLC”SURVIVAL AT THE ROCK”が560MSPで配信中です。

(トレーラーも見つけたので貼り付けてたみた。動画じゃ格好いいんだけど。)

DL後にプレイしてみて愕然としてしまいました。かなり酷い内容です。

中身はというと、XboxLive対戦のゲームモードSURVIVAL RACE(以下S・RACE)が追加されており、SURVIVAL(S・RACE)用のコースMINEPIT PARKが1つ追加されているだけ…。(S・RACEはクイックプレイで遊べるわけでもなし。追加実績もなし。)

S・RACEの内容は、通常のSURVIVAL(オンライン版)をRACE仕様にしただけ。
トラックを追い抜いた時のオーバーテイク時のポイント制で競っていたルールを5周をいかに早く走り抜けるかというルールに変更。単調なコースで競いあっても面白みが無い。サバイバルの時点で分かりきっていた事実なのにただルールを変更しただけ。なんだコレ。

中身さえ分かっていれば、絶対に買うことの無いコンテンツでしたね。

PS3の日本版の情報にあった車は360版はすでに配信されているDLCの車両を今回のようなDLC PACKに更に組み込む形をとるのでしょうね。(絶対こっちの方が賢いかな。)
それでも、最後?のオンスロートはかなり値段が張ってますね。流石にこれほどの値段なら期待できるか?Xbox360版じゃ幾らするんだろうか。不安になってきた。有料DLC車両が入ってると仮定すれば、相応の値段になるのか?

Sv_ranking すでに抜かれてるけど…。

買おうかななんて考えてる方はやめておいた方が良いです。正直、ぼったくり以外の何者でもない。560MSPで売ろうとよく考えついたものだ。(ここまで批判するコンテンツは初めてかな?単に期待しすぎていただけなんだろうか。)

買ったけど面白くないので、来月辺りには人が集まらなければプレイさえ出来ない状況になってそうで、溝にMSP捨てたみたいなもんですね~。確実に不のスパイラルに陥りそうだ。

まぁ、気を取り直して、次のDLCに思いを馳せるか。デッドラインかぁ…。

追記 (23:00)
ん?
http://www.joystiq.com/2010/10/12/additional-split-second-dlc-revealed-survival-at-the-rock-out/
サバイバルアットザロックは400MSPで配信されるのが本来?

今後予定されているDLCの価格も記載されていました。
デッドライン(The Deadline pack) 400MSP.
オンスロート(Onslaught) 800MSP.

2010.10.10

Split/Second 100時間プレイ

ゲーム内には正確に時間を計る機能が無いので、raptrで確認した値ですが…。

100時間プレイするって結構な努力が必要なんですよね。
Revenge全盛期の時は特に意識してませんでしたが、続けるって困難。

そんなこんなで、100時間プレイ時のステータスを公開。
オンラインレース対戦をメインにしていたので、クイックプレイを専門にやられてる方なんかより数値はずっと低いと思う。高けりゃいいってもんでもないですが、それなりに戦歴を残したいもの。

Ss_100h コレといって目立った記録無し。

近々配信予定されているであろう3つのDLCはどうなるんでしょうか。
クイックプレイとオンラインで利用できる新ゲームモード・新コースの追加と認識してるが間違いないだろうか。

PS3の日本版じゃ「サバイバルレース」(10月20日配信予定)が追加される予定。本来のサバイバルと何が違うのか、疑問しか残らない。ロックザプラスというのは新コース鉱山(仮)を意味するのか、単純に岩石を意味し、サバイバルに何かしら影響してくるのか?気になるところ。

現況はオンラインでは基本的にレースモードしか賑わっていない。サバイバルやレースは閑古鳥が鳴いている。PS3版も同じような状態だろうか。
変にゲームモードを増やし更に分散することになれば、Split/Secondの醍醐味が味わえなくなってしまいそうで恐いが…。そこはメジャーDLCたる効果を出してもらいたいですね。

2010.09.01

Split/Second DLC配信中。

昨日より全世界待望(?)のSplit/Secondの第一弾ダウンロードコンテンツが配信中。
海外マーケットプレイス限定です。日本じゃ発売されてないので当たり前ですが…。

第一弾は車両パック。一度に3つもリリース。その内2つは無料。
(それなりの内容というのはナイショ。)

DLC名 ⇒ 車両名 = 価格
High Octane ⇒ SEVERUS、VULCAN、KATANA = 160MSP
The Elite ⇒ S510RP、S510VX、440BRN = 0MSP
Raback Cyclone Spcial Edition ⇒ CYCLONE SPECIAL = 0MSP

日本で購入されるのは50人くらいだろうか?(笑)

一通り(Bクラス除く)乗車してみた感想ですが、速いことは速いんですが、それだけ。
ドリフトの挙動がPURSUITよりクセのあるものに仕上がっていて、ドリフト後の立ち上がりが難しい車がほとんど。ただ、CYCLONE SPECIALだけは硬派な車って感じでした。それ以外はじゃじゃ馬っぽく感じました。
PURSUITを乗り続けていただけにそう感じたのかもしれません。

エリートのカラーチェンジ車両ですが、単純にYボタンでカラーチェンジが出来るものばかりだと思っていましたが、ただ一部をペイントしただけみたいになってます。数値での性能差は無く、クラスBの車さえあるみたいなんですが、何のために存在してるんだか…。

Split/Second では速い車両は多少有利に働くものの、レースで勝利するためには、パワースポット(パワープレイの発動するポイント、タイミング)を覚えるのが一番ですね。このDLCだけで勝利をもぎ取るのはちと厳しいかも。

Severus Vulcan
Katana_2 Cyclone_s
440brn S510rp

KATANAっていう割に全くスマートじゃないところが、なんだかなぁ(笑)。てかバイク名だろ!!

まぁ、気になる人だけDLして楽しみましょう~!!次のDLCに期待せざるを得ない結果に。
って残り一つのメジャーDLCだけになってしまった。MSP買う必要もなかった、何に使おう?

RR (YouTube Playlist)

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