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カテゴリ「04. MyPhone」の61件の記事 Feed

2013.01.27

INFOBAR A02 発表

ブログってどう書くんだっけ?久しぶりすぎて忘れてる(笑)。
もっぱらTwitterのみで済ましてます…。

http://www.au.kddi.com/original-product/a02/

さて、INFOBAR A01の後継機 A02が発表されました~。

見た目、合格。
ただ、物理キーをなくしたのは如何なものか。戻るキーの配置も左側ってA01と異なるし…。
ディスプレイ上下の長さが気になる…。もうちょい縦の長さは抑えられなかったのか?

サイズ、ちょいとデカい。
高性能になる分仕方ないか。

機能・スペック 十分。
4G LTEやデザリングに期待。ただ、田舎だと関係ないか。
バッテリー容量強化は十分に喜べる。

値段 未知数。
割引サービスでどこまで安くなるか。実質負担は3万くらいになるだろうか。

カラーリング ちょいと貧弱。
NISHIKIGOI 一択と言いたいが、落ち着いたICE GRAYが今気になる。

UI
A01から大きく変わらないっぽいが進化してるのは間違いない?比べるという点では楽しみ有。iida homeになれるとほかのスマホのメニュー構成にはもう順応できない。

昨日店頭で予約開始されてるか確認したけど、まだでした。発売は2月中旬だというのにのんびりしてる。今現在変更する気満々だけど、急いで替えるほどでもないよな~。

スペック・機能的には申し分ないほど詰め込まれてるし、1年9か月A01と別れるのも有だろうか。プチフリーズが最近多いし、見切るのも一案か。

KDDIスタジオ 大阪に無いのは何故なんだ。実機が見たーい!!

2011.12.07

拡張現実アプリ XYLISH AR

まんまと策略(FF13‐2キャンペーン)にはまる一例をご紹介。
まぁ、まだまだ可愛いもんでしょうけど。コンプするほどじゃありませんし。

Dsc_0158 カードはXYLISH 2個で1枚Getできます。

専用アプリで、FFXIII‐2 デジタルフィギュア?を出現させようというもの。

専用アプリをDLすれば、キャラクターカードを利用しなくても、キシリッシュのパッケージで反応する仕組みになっています。(カードを貰えなくても一応楽しめます。)
パッケージはライトニング、カードを読み込む場合はセラが出現します。
その他のカードだと、また違ったものが出てくるようで、チョコボが結構いい味出してますね。更に買う気はありませんけど。

正直私のINFOBARだと動きが鈍くてイライラ…。
無操作で画面が消えた後は再読み込みしないとダメになるイラつく仕様。
まぁ、体感してしまえば、そんなものかで終わる代物。背景と合成しようなどと手の込んだことまでする気力は今は無い(笑)。

キャラクターを出現させるARは最終目的として、空間ナビゲート?視覚野の補助とか?技術の進歩は見えるけど、最終活用目的って何なんだろうか。

気づけば、FFXIII‐2まで、あと1週間。ガンダムはあまり進んでないけど、手出しちゃうんだろうな~。今回のFFはタイムリーに遊んでみたいと思います。

Xylish_ffxiiix2_20111206_201355 Xylish_ffxiiix2_20111206_200955 Xylish_ffxiiix2_20111205_202624

http://www.square-enix.co.jp/fabula/ff13-2/#/special/xylish

追記)

ギャー!! コンテンツマネージャーのぞいたら、セラの分解データがいくつか保存されてる。かなり気持ち悪い。眼球とか、顔のパーツ、服装のデータがいくつかのシートに分けてられてる。こんなの見たくなかった(笑)。

2011.11.14

Android の凄さ Part.2

Androidのアプリ紹介。まったくスゴイ訳でもない。

歩数計なんて、フィーチャーフォン(ガラケー)時代から付いてましたけど…。
スマートフォンだからこそ、気になるもの。

スマホに変えてから、これまで電池の持ちが心配で一度も使用してませんでしたが、杞憂に終わりましたね。GPSを有効にする方が何倍も減りが早い。とりあえず1日持てば問題無いんで、これからも使う予定。

厳密に計算してくれてるのか不明なんで、目安程度に考えてます。
(万歩計のようにその場で上下するだけでの計測はないみたい。加速度センサーだけじゃなくて、位置情報も多少関与してる?GPS切ってもカウントされるのでちょいと不思議です。)

事務の私は平日このくらいが関の山かな。ただ、これまで携帯を鞄に入れてたクセがあるので、ポケットにしまう癖をつけないと計測されないんで、ちょいと一苦労 しそう。

20111110235827 休日はスマホが置きっぱなしの状態(笑)。

履歴や累積データが充実してるんで、これからも続けて健康体でありたいですね~。

2011.08.16

eneloop pro

てっきり発売は8月の下旬かと思っていましたが、充電器無しの2本/4本の商品は7月下旬から発売されていたようです。充電器付は9月21日発売。
とりあえず、近くの小さな電気屋に行ってみたが、陳列されてなかったので、結局、アマゾン。

割引率の違いで4本と2本の違いもほぼ無かったので、すぐ発送してくれる2本入りを2個注文。価格は定価で比べれば、通常の白いeneloopに比べて、1.5倍ほど高い。

性能としては、2400mAh と白いeneloopより500mAhと大容量化している。25%の容量増で一度装着すれば長く使えるというもの。
ただ、充電回数が従来のもの(1500回)と比べ、1/3に。500回まで低下しています。
大容量化での弊害ですかね。ゲームボーイの充電器がこれくらいの回数だったような?

充電器は付属していませんが、従来のものが流用可能です。充電時間は4時間30分程度でした。(2本タイプの急速充電器を使用して2本同時充電。)
パッケージは白いeneloopよりすこし太くなっている印象。黒だからすっきりということはありません。容量がアップしているので、これは仕方ないことですかね。乾電池の規格には対応しているみたいですが…。

Eneloop_pro 黒いパッケージが格好良い。

実際使ってみての感想ですが、大容量化は実感できませんでした。

以前購入したstick boosterにpro入れてINFOBAR A01を充電してみましたが、90分の出力時間は変わらず。バッテリーの充電度合についても、10%→75%と白いeneloopの時とまったく変わらない結果に。
大容量の電池で充電することで、満充電近くできるものだと思っていた私にはちょいと残念な結果でした。stick boosterを使用するのは通常のものが適合しているようです。

あくまで私の場合なんで、他の製品では大きく実感できるものがあるのかもしれません。
冬シーズンで使う、eneloopカイロも持っているので、そちらでの持続時間アップに期待したいですね~。

今度はliteを買ってみようかな。電池の軽量化でワイヤレスマウスにはもってこいみたいですし。コントローラーにも流用できるだろうか。多少軽くなって、負担軽減されるだろうか。
充電頻度が増えるのはちょいと煩わしいのかも…。

Eneloop_18 これ以上増やしても使いきれんか(笑)。

2011.08.11

Android の凄さ Part.1

INFOBAR A01でUSTREAM を視聴してみた。(専用アプリを使用。)

もう、PC要らないね。見るだけならスマートフォンだけで十分だと認識。

視聴開始前のバッファリングに10秒程度暗転状態で通信が入るけど、電波状況が良いと一切、止まることも無い。映像もスムーズ流れて、音声も途切れることも無いので格闘ゲームのLive放送があるとついつい見ちゃいますね。見てると楽しくなるもんですね~。

気にする点といえば、やっぱり、バッテリー。
まぁ携帯端末なんで、あまり高望みが出来ないのは仕方ない。
モバイルブースター等で、カバーするしか無い。便利機能をくっつけるのは良いけど、電源確保するのが大変。持ち運びする時点で切っても切れない問題。劇的に改善するようなエネルギー原、開発されないかな。

あとやっぱり、ながら作業できないのが残念かな。アナログ作業はできるけど、音声流しながらWebサーフィンとか出来ない。あくまでモバイル用だから諦めるしかないかな。

Android_ustream_2 ハッキリくっきり視聴可能。

Twitterのつぶやきで事足りる内容ですが、最近さぼり気味なんで適当記事投下(笑)。

2011.08.07

INFOBAR A01 シルキータッチ シリコンジャケット

シリコンジャケットを買い換えました。

Infobar Photo_3

左)裏面にストラップ穴が付いてますが、位置が微妙。
右)右側がau純正。ホコリの吸着度合が残念な仕様。

シルキータッチを謳う製品を購入しましたが、
すごくサラサラで快適スマホを生活を送れるようになりました(笑)。

もともとINFOBARは表面のつるつるさらさらの感触が気持ちの良いものでした。
ただ、使い始めはどうしても、傷やホコリ、指紋が気になるだろうから、契約時にauショップでシリコンケースを購入しました。ただ、このケースがちょっと微妙で、マットな質感はいいものの、塵埃の吸着がひどく、毎晩ガムテープで除去するような行為が必要でした(笑)。

また、初めは愛着があるので問題ありませんでしたが、スマホを単体で持ち出す際に、ポケットへ滑り込まなかったのが買い換えた一番の理由。マットすぎて実用性に欠けるのが我慢できなかったです。車のダッシュボードにぽんっと置くときなんかには重宝するみたいです。

新しいシリコンジャケットは純正のものに比べ、しっかりと端末の縁をホールドします。画面ぎわまでシリコンが覆う形。ただ、microUSBカバーの辺りはすぐ切れてしまいそうな細さで作られてる。カバーを開けるときには細心の注意を払う必要があります。

ただ、純正の方で優れているのが、サイドキー部分の作りこみ。
しっかりと出っ張りがある純正品にくらべ、シルキータッチのはあまり出っ張っていない。
電源部分はスリープ状態を解除する時にまず押すキーなんで、純正品並みに押しやすい形状にしてほしかったです。この問題さえなければ完璧だったと思います。

2011.07.24

INFOBAR A01 iida home

Iida_home iida home. (INFOBAR A01専用ホームメニュー)

従来の横スクロール型のホームよりスクロール距離は自然と長くなりますが、自由に各セクションに分けることが出来るので、目的のアプリやショートカットにアクセスに支障はありません。
タッチパネルですっと、下までスクロールする感覚は飽きないです。カテゴリ別に省略できますが、わざと縦長にした状態で使っていますね(笑)。
パネル型のアイコンを自由に配置するのも楽しく、自分好みにカスタマイズしてこだわりを見せることも可能。画像も表示できるので、夏なら涼しげな画像をもってきたり、お気に入り写真を表示させることも可能。

私が、初スマホをINFOBARに決めたのも、このiida homeに魅せられて。
iida home 疑似体験サイト(http://iida.jp/infobar/virtual-touch/

スマートフォンを持ち始めて、2週間経過しましたが、携帯電話と変わらず使用できています。
ただ、電話する時にはこの暑い時期ではちょいと顔から話した状態で使わないと、顔の脂で画面が…(笑)。
まぁ、携帯電話でも同じこと言えますけどね。イヤホンジャックが付いてないこの機種はヘッドセットはminiUSB変換ケーブルを使わないと駄目。私はBluetooth対応のアイテムがあるんで、準備できる場合はそちらを使用しようかと思います。待機状態にしておかないと掛かってきた電話にすぐ対応できないのが、欠点ですが…。

スマホに入れたアプリはまだ10個程度。なかなかコレ!というものに出会えない。
変にインストールばかりして、メモリ容量を食うのは避けたいですし…。

ある程度いじり倒したら、アプリでどう活用していくか?これを考えておかないとスマホに変えても宝の持ち腐れになっちゃいますね~。まさにそんな状態。

神アプリに出会える日が来るといいな~。

スマホ所持2週間後に知った事実。端末表示画面のスクリーンショットの撮影方法。
INFOBAR A01はHOMEボタンと電源ボタンを同時押しすることで、カシャッっという音を鳴らして、表示している画像をSDカード内に保存します。(他のスマホにも共通することかは不明です。)
これを知っていれば、前回の怪現象時に撮影できてたかも…。惜しいことをした。

最近タッチペンが欲しくなってきましたね~。指の脂で画面が汚れるのは仕方ないと思っていましたが、やっぱり許せない(笑)。

2011.07.18

怪現象?

それは、土曜日の夕食準備中の出来事。19時30分を回ったところ…。

三連休を利用して、実家に帰って手料理を振舞っていたところ、
居間でテレビを見ていた父親から突然声を掛けられた。

先週機種変更をしたばかりのスマートフォン INFOBAR A01が鳴っているとのこと。

メールか電話が着たのだと、私は思ったのだが、何やら様子が変だ…。

ピロロン、ピロロン~♪、ピロロン、ピロロン~♪

メール着信音にしてはやたら長いし、電話の着信音じゃ無い?

作っていた料理の手を止めて、
INFOBARを置いている居間へ恐るおそる近寄ってみると、そこでは…。

INFOBAR の画面にはアラームの起動を知らせる、6:15の文字が大きく映し出されていた。右上の常時表示している時計時刻は19:34。

私が普段設定しているアラームは1つだけで、朝の6:15にしか設定していないはず…。しかも鳴動する曜日は平日である月曜日~金曜日にしていたはず。鳴ること自体がありえないんですが…。

少し不気味にも思ったが、取り敢えず、アラームを停止。その後再鳴動することはありませんでした。その場は機械モノの誤作動ということで、私自信を納得させました。

夕食を済ませた後、原因を探るべく、設定をいじいじ。特に目立って変わったところは無かったものの、1点だけ異常とも思える表示があった。

電池使用量の項目。アプリケーションの動作時間に数値が並んでいたのですぐさま確認。

14000日!! (約38年以上)

どんだけ使ってるんだ~。って、私生まれて無いし…。

充電をし直すと通常通りに直ったものの、原因不明。
原因はそれまでずっと使って本体が熱くなった為の熱暴走だろうか。機器は温まると予測不可能な動きをしますね~。あ~、怖い怖い。

Infobar これが通常の電池使用量の画面。普通は充電後にリセットされます。


私としては背筋がゾッとした話。日曜の同時刻にびくびくしてましたが、特に何も起こらず。
いったい何だったんだろ?(不具合の1つ、っぽいです。)

こんなテイストで書いたのはeoblog.の納涼記事募集に応募するため。
正直、私がその場でドキッとしたのは間違いないんだけど、コレを読んでもちっとも背筋は凍らないよな~。オチもはっきりしてないし(笑)。証拠も無いし。許してくれますかね?

2011.07.13

eneloop stick booster

INFOBAR というか、スマートフォン全体のことに言えることですが、
外出利用時のバッテリー切れが非常に困ります。携帯電話よりも待機状態ですらバックグラウンドで何かしらアプリケーションが働いてるスマートフォンにはバッテリー問題が付き物。
常時動くアプリケーションや同期システム(自動更新やメールチェック)はちょっと鬱陶しい。
省エネモードがあるが、すべてを設定しても、携帯電話ほどバッテリが持つことはない。出来る機能が増えているので、仕方ないことでもあるが…。

ということで、予め目星をつけていた、eneloop stick booster を購入してみた。
(手持ち分や購入予定のスマホとのマッチングはこちらを参照。INFOBAR は au → SHARPで確認できます。)

Eneloop_mb サイズ比較用に。

stick booster は 放電専用品になるので、充電する場合には別途充電器が必要。
満充電したeneloop 2個で90分間の出力が可能。
ケーブルはminiUSBのケーブルとmicroUSB変換アタッチメントが付属。

INFOBAR A01の接続用端子は microUSBで、このアタッチメントをminiUSBプラグに取り付けて使用しないと、充電できません。microUSケーブルでは充電できません。
スマートフォン購入時に買った充電器の(共通ACアダプタ)microUSBケーブルに差し替えて使用してみましたが、充電されなかったはショックでした。変換プラグを通すことで何が起こっているのか?bluetooth機器のDRC-BT60にはダイレクトで充電できた…。出力が足りないのか?疑問が残るばかりです…。

Eneloop_m_set eneloopの持ち運びにはケースを購入。
テプラやシールをケースに貼って、eneloopの向きによって充電済み、使用済みが一目で分かるように改良を重ねようかと思います。
SSの外周にあるmicroUSBケーブルは共通ACアダプタでstick boosterには付属しません。
変換アタッチメントは中央のくるくる巻いたUSBケーブルの先に付いてるもの。差し込むだけで、紛失防止用の紐等一切なく、無くしてしまわないか心配になります。

充電方法はUSB接続したのち、ブースター本体のスイッチをONにするだけ。
マニュアルにはスイッチを入れてからUSBを接続するように、と書いていましたが、逆でも問題なく充電されています。

気になる充電容量ですが、
(INFOBAR A01) 残り10%のバッテリー容量で、1回目に75%程度まで回復。2本目の途中で満充電になりました。携帯電話で4割~7割回復できるとのことですので、それなりの結果だったのではないでしょうか?緊急時の充電方法としては十分かと思います。

これまでXbox360のコントローラーとbluetoothマウス(今はお役御免)用として活用していましたが、これからはモバイルブースター用として1500回の寿命まで使い切りたいと思います。

eneloopが14本に…。多くて困ることもないですが、こんなに必要ないかも(笑)。
ただ、8月に発売される黒い大容量タイプは購入したいと思っている。更に増える~。

三洋電機ホームページ http://jp.sanyo.com/eneloop/lineup/booster02.html

2011.07.09

INFOBAR A01

ついに私もスマートフォンデビュー。
さらばS001.(アラーム&デジカメとして使うかな。)

Infobar_a01 結局、acroは選ばなかった。

au でスマートフォンにするなら、やはりau 独自の端末にしたいと思った。
1週間前まではアウトオブ眼中(死語?)でしたが、スペシャルサイトのBGMを聴いているうちに、洗脳されていた(笑)。

純端末価格 6万8千円ってもの凄く高い。割賦で支払う行為が無くなって、麻痺してる。
7万近くするものを携帯するって結構ドキドキもの。まぁ慣れれば大したこと無いんでしょうけど。割引には毎月割があるが、2年間使いきれば、最大限恩恵を受けれるようなサービス。上手く考えられてるもんだ…。

パケット定額はフラットタイプを適用。どうせ使うなら安く済む方に。

S001がかなり厚みのある方だったんで、INFOBARは薄いと感じた私。
ポケットに入れても響かない携帯って初めてかも。W31→W44S→S001とどれも厚かったり、突起が出てたりと独特な形状が多かった。

取り敢えず、電話帳とEdyの移行は済ませた。Eメールも特に何も設定することなく送受信できたので、acroにしなくてよかったかも(笑)。
INFOBAR独自のUIもいい感じ。クセになります。

スマートフォンの代名詞、タッチパネルも反応良くサクサク動きます。フリックでの文字入力はスマホならではで、かなり楽ちんです。これは携帯打ちには戻れないかもしれません。

順次、アクセサリー関連を揃えたいですね~。スマホライフを充実させる!

INFOBAR A01 スペシャルサイト http://iida.jp/?bid=ad_au_autop_0001

RR (YouTube Playlist)

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